|
リーダープリンターの課題をScanPro1000が解決します
|
|
課題点
|
リーダープリンターでは
|
ScanPro1000のソリューション
|
|
設置スペース・重量
|
複合機とほぼ同じサイズのため、一旦設置した後の移動は困難。
|
A3より一回り小さいサイズで設置場所を取らず、持ち運びも簡単。複数の方での共有も可能。
|
|
レンズ交換
|
撮影縮率の違うフィルムを出力する場合は、物理的なレンズの交換が必要。 |
X7〜X54のズームレンズの採用で、レンズ交換は一切ありません。 |
|
操作性
|
全てがマニュアル操作のため、熟練のオペレーターでないと生産性が上がらない。 |
全ての操作がアイコンクリックで完結でき、誰でも簡単に操作が可能。 |
|
スキャンスピード
|
1コマあたり約20秒〜30秒と遅い。 |
1コマあたり約1〜2秒の超高速スキャニング。 |
|
画質調整
|
特に古いフィルムの画質調整を行うには、その都度プリントアウトが必要。 |
リアルタイムモニター上で画質の微調整が行え、調整後にスキャンまたはプリントアウトが可能。 |
|
フィルム位置
|
レンズと光の組み合わせのため、天地・表裏を逆にセットすると逆転してしまう。 |
回転・ミラー機能により、天地・表裏もイメージ上で修正が可能。 |
|
ランニングコスト
|
専用のプリンターを使用するため、消耗品(トナーなど)のランニングコストが高額に。 |
Windows対応の一般プリンタがそのまま利用可能なため、ランニングコストも大幅に低減可能。 |
|
オンデマンド性
|
独立したシステムのため、他のシステムとの連携が難しく、機能ごとに拡張費用が発生。 |
リアルタイムモニター、スキャニング、プリントアウト、Eメール添付、FAX機能を標準装備。 |